...pudding - diary


2018-06-02

_ [Android] Androidサクサクチューニングとしてアニメオフしすぎない方がマシかも

Android One S1 を使っている。基本的にもっさりとしているのだけど、ちょっとでもマシにする方法。

開発者向けオプション画面で、描画関係より「ウィンドウアニメスケール」「トランジションアニメスケール」「Animator再生時間スケール」それぞれを 0.5倍にするという方法。


画面が変化する際のアニメーションが長すぎると「待たされる感」がどうしても大きくなってしまう。

逆にこれをアニメーションOFFにしてしまうと、いままでアニメーションに隠されていた処理遅延が目に見えてしまい「思い通りに動かない感」がどうしても出てきてしまう。

操作に対して画面が反応しているという視覚からのフィードバックを残しつつなるべく待たされ感を減らすにはアニメーションさせつつその時間を最短にするというのが良いんじゃないかと思う。

これ、アニメーション時間を長くすると。めっちゃ人生に余裕があるような人のスマートフォンになるぞ。いつかは「サクサクする必要なくね?」ていうくらい余裕なひとになりたい。


2018-06-04

_ [クルマ] SUBARU 向け KENWOOD 彩速ナビ KXM-H701 開通予定情報更新

スバル向け純正製品 サポート情報|ケンウッド

SUBARU 向けの KENWOOD 彩速ナビで、開通予定情報が更新されました。更新ファイルが提供されているのでナビにセットすればサックリ更新されます。

ナビ音声が機械音声っぽくて滑らかさが無くてイヤだなあと思ってたんですけど(もう慣れましたけど)、カー用品店で最近のPioneerのを操作してみたら同じような機械音声っぽい声になってました。録音するのツラくなってきたんでしょうか。

ナビのね、案内音声とか案内具合ってね、カー用品店に行かないとわからないのホントやめて欲しいです。Youtubeの紹介動画とかでも案内音声あんまり聞けないですし。様々な機能を紹介したいのはわかるのですけど基本部分、ナビゲーションのところを見せて欲しい!

というよりも、各ナビのメーカーは自社のサイトに案内デモ動画を載せてくれ!BGMとか演出とか必要ないので。素の状態でナビがどういう案内をするのかを見せて欲しい。めったに使わない特殊機能じゃなくて、毎回目に触れる日常の動作状態こそ真に知りたいところだと思う。


2018-06-06

_ [デジカメ] SONY DSC-WX1 用バッテリ NP-BG1 の互換品がなかなか良かった

SONY DSC-WX1 という小さなデジカメを持っている。もう8年ほど前の機種だがコンパクトでそこそこうつる。コンパクト機では世界初となる裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した記念すべきモデルで、当時のコンパクト機にしては屋内とかでもそこそこ写るのだ。さて、こいつのバッテリがそろそろ力尽きてきた。純正品はそこそこいい値段なので互換品に挑戦してみた。

こいつである。2個入りなのに本日時点での価格は2個セットで860円。どうなってるのどうやって利益出てるの。


見た目はこんな。左がDSC-WX1付属の純正品、右が今回買った互換品。


裏側はコレ。左がDSC-WX1付属の純正品、右が今回買った互換品。


純正品が1000mAhなのに、この互換品は1750mAhだという。印刷だけならいくらでも数字は盛れるから、容量については話半分に聞いといた方が良いな。

さてそれよりも驚いたのは、インフォリチウムの回路が入ってるというところ。

電池の残り使用時間が分単位でわかるようになるというやつ。


この画像の左上に「213分」と出てるヤツだ。今の使い方を続けるとこのくらいの時間使えますよという目安を教えてくれる。おおざっぱな3目盛くらいの残量通知と違って、そこそこ残量が読めるので安心である。

まさかこんな数百円のバッテリにそこまで付けて貰ってて、買う方はうれしいけどだとしたら純正品のあの値段はどうなんだよという気持ちになってしまうのも仕方がない。


2018-06-08

_ [デジカメ] SONYのデジカメ用メモリースティック、派生が多すぎてワカラン!

SONY のコンパクトデジカメ DSC-WX1 という機種を使っている。コイツで使うメモリースティックが必要になったのでネットで探した。

メモリースティックはバリエーションが多くて何が何だかわからなくなることがある。

当初使っていたのは MEMORY STICK RPO DUO で、これはもう高い物しか売ってない。MEMORY STICK RPO DUO に端子を増やして高速化した MEMORY STICK RPO-HG DUO ならいくつか安価な物が見つかった。

MEMORY STICK RPO DUO のみに対応した機器で MEMORY STICK RPO-HG DUO を使うと、増えた端子の部分は無視されて MEMORY STICK RPO DUO 同等として扱われる。こちらは速度を求めたりしていないので、これで充分。


というわけで輸入物の MEMORY STICK RPO-HG DUO を買った。ベンチなどで速度計測はしていないが、デジカメに装着して使う分には問題なく使えている。30分ほどHDムービーを撮影してみたが記録も再生も問題なく動作した。充分である。


2018-06-10

_ [オデカケ] F-4ファントム戦闘機とスズメ

茨城県にあるわりと新しい空港、茨城空港というのがあります。百里基地の隣です。基地のお隣ということだからでしょうか、 F-4ファントム戦闘機が展示されています。

これは RF-4EJ改 というやつでしょうか。東京大阪間に相当する距離を11分で移動する能力があると説明が書かれていました。まじか。どんだけ速いねん。


でもねえ、戦争の道具なのよねえ。ただただ平和利用できれば良いのに。訓練されてない一般人がその速度を味わったらすぐ気絶するのだろうけど。気絶してるうちに大阪出張!昼休み中に移動できます!みたいになったり…しませんか。

機体に近付いて、車輪の格納されるところがメカメカしくてカッコイイじゃない?と思って撮ってみました。


そしたら、中央部分! すずめが休憩してる! ケーブルに止まってる! かわいい!


その後も眺めてたら、スズメたちが何羽もこのスキマに飛んで入り込んでいました。羽を休めるのにはちょうど良いのでしょう。

朽ちたメカに野生動物が住み着いちゃう風景、ちょっといいかんじです。


2018-06-12

_ [Hardware] パフォーマンスをRead性能に全振りした USB Flash、Kingston DataTraveler 8GB

USB Flash を探してたところ、USB3.1 まで対応しつつも安価なモデルということで Kingston DataTraveler 8GB (DTIG4/8GB) が目についたので買ってみた。

こんなパッケージだ。


僕は Kingston の PC 増設メモリは何度か買ったことがある。幸いにして今までハズレを引いたことがなかったので、そこそこ信頼しているメーカーである。というわけで、同メーカーの USB Flash を買うのは初めてだけどまあそこそこ信用できるでしょうと思っていた。

さっそく使ってみて、あれ?おかしいぞ?書き込みがなかなか終わらないぞ?と思い計測してみたらこの有様。


キチンと USB3.0 のインタフェースにつないでいる。なので Read は性能が出ている。

しかし、Amazonのレビューにもあるが、書き込みが超絶遅い。シーケンシャルリードに性能を全振りしているかのよう。とにかく書き込みをしようとすると帰ってこない。いったいなんなんだこれは。ちょっと使いものにならない…

具体的には、数キロバイトのテキストファイルを1個コピーするというたったそれだけのことに3秒ほどかかる。同ファイルを10個コピーしたら30秒かかる。この書き込み速度はありえなくない?フロッピーディスクなの?

念のため他のPCにつないで同様に処理してみたけれどやはり同じ結果。こんな特性もたせることができるんだね。


2018-06-14

_ [Hardware] Transcend USBメモリ TS16GJF700 普通に使えました

先日ハズレを引いたKingstonのUSBメモリで「USB3.0対応でも速いわけではない、というよりさらに遅いモノもある」ということを学習しました。

期待せずに買った Transcend の 16GB な USBメモリ TS16GJF700、コイツも安かったわけですが、普通に使えました。書き込みにクソ待たされるというようなことがありません。キャッシュ機構みたいなものがあるのでしょうか、数メガバイトの、ちょっとしたファイルを書き込むのには何のストレスもありません。が、数GBの大きいファイルを書き込もうとすればそれなりに待たされます。この辺の感覚は、安価な価格帯の物ならどのUSBメモリも同じようなモノでしょう。標準的だと思います。

読み込みはそこそこ速いです。OSのインストール用USBメモリとして使うのならば充分に優秀かと思います。



2018-06-16

_ [クルマ] SUBARU XV と DOP 彩速ナビ のオーディオセッティング

車を買ったらナビを付ける。近頃はもう付いてて当然というレベルなのではないかと思う。

ナビには、カー用品店で買う汎用ナビと、各車メーカー向けにカスタマイズされたDOP(ディーラーオプション)ナビがある。

カー用品店にあるナビの利点は多い。価格競争が起こるので値下げが起きやすく消費者としては嬉しい。メーカーが提供する地図データや機能向上のパッチなどもいち早く適用できる。

DOPナビの利点はハンドルのボタンで操作できる、車メーカーのロゴが出る、機種によっては専用のカバーが用意されていて取り付けがキレイ、車に合わせたチューニングがされている場合もある。反面、パッチ提供などは遅く、型落ちモデルな事もあり、価格競争も起きないため値段は下がりにくい。

うちのSUBARU XVにはDOPのKENWOOD彩速ナビを付けた。ビルトインナビとは少し画面の場所が違う。こんな感じになる。


SUBARUのサイトにナビ&オーディオ紹介のページがあるにはあるのだが、実車に装着したときどんな風になるかというイメージ写真が無いのがとても不親切だと思う。ビルトインナビなら車のカタログ内装写真にあるようにキレイにおさまるのはわかるが、それ以外のを選んだときにどうなるんだというのを事前に見せて欲しいところである。個人にとってはそこそこ高い買い物になるであろうものなのに情報が少なすぎてここは少々の不満ポイントではあった。

ナビゲーション&オーディオ | アクセサリー | SUBARU

さてDOPのナビは一応車種専用のチューニングがされているとのことで、どのあたりかなとメニューを辿って見てみた。おそらくこのあたりではないか。

サウンド設定のスピーカーのメニューをタップ。


どんなスピーカーがどこに付いているかを設定して最適な出音へとチューニングする画面だ。

「車両」の項で「SUBARU XV 標準 SP」を選択する。初期値の「選択しない」と比べると、とても聞こえやすくなる。装着されているスピーカーと場所に合わせて各種パラメータを設定してあるのだろう。


車両選択を見てみると、SUBARU の他の車種も網羅されている。


SUBARU以外の場合でも使えるように、汎用的な選択肢も用意されている。


「クロスオーバー調整」をタップしてみたところ、えらい細かく特性の調整ができる画面が出てきた。


この辺詳しい人は様々調節して追い込むのだろうけど、そう言うのがわからない人向けに、各車種に向けた最適値がプリセットとして用意されているのだろう。

こういうときにDOPでヨカッタネ、と思うわけだ。ま、設定すべきパラメータがわかってしまえば、汎用品でも同じように数値を入れれば同じように鳴るんだろうけどね。

さて、こうしていろいろ調べてると標準スピーカーではなく、ちょっと上位のスピーカーが気になってきたりするわけだ。どうしようかな。


2018-06-18

_ [クルマ] ドラレコ用のメモリーカード microSD 64GB をテキトーに選ぶ。ドラレコ独自ファイルシステムが面白い。

SUBARU の XV 1.6i-L にのっている。こいつに、コムテックのドラレコ ZDR-012 をつけている。

社外品だがアイサイトの邪魔をすることもなく健気に記録し続けている。

ドラレコの設定上一番きれいなモードで記録しているのだが、やはり安価なモデルだけあって精細感はない。あとで景色を回想して楽しむような使い方をしたいのであればもう少し上位のモデルを選ぶ必要があるのだろうな。映像は microSD に記録するのだが、ドラレコの仕様上 32GB までと書いてある。本当だろうか。

というわけで 64GB の microSD を入れてみた。モノはサムスンの microSD EVO Plus 64GB である。ドラレコはその設置場所の性格上とても熱くなるのだが、熱くても耐えてくれる microSD が望ましい。EVO Plus は極端な温度にも耐えるとなっており -25℃~80℃ の範囲で動作可能とのこと。どうにか頑張ってくれるだろうという期待を込めてみた。

さてコムテック ZDR-012 に microSD EVO Plus 64GB を装着してみたところ、通常通りフォーマットが走り、いつもどおり記録が始まった。

コムテックのドラレコでは、microSD のファイルシステムとして特殊なファイルシステムを採用しており、破損しにくいとのこと。Windows からは FAT32 としてマウントできるのだが少々不思議な形に見える。

例えばコレ、すべてのフォルダのプロパティを見たところ、2.73GB 使用していることになっている。

しかし microSD そのもののプロパティを見ると 59.5GB 、ほぼ全域を使い切っていることになっている。

シーケンシャルに使えるようデータを書く場所をすでに予約してしまっているのだろうか。メモリチップに負担をかけにくい書き込み方法を採用しているがゆえの形式なんだろうなあ。大変面白い。

さてこの microSD は TLC チップというのが使われているらしく、他の MLC や SLC チップを使ったモノに比べて安くて耐久力が劣るというもの。どのくらい劣るのだろう。どのくらい耐えてくれるのだろう。いまのところ microSD が壊れるまで使ったことはないが、microSD が壊れるまで使ったら、今度はドラレコごと変えたいと思う。


2018-06-20

_ [クルマ] 車の挙動を画面のメニュー上からカスタマイズできるの不思議

古い人間なので、車の挙動というのは買ったときにもう決まっていてそこからユーザは変更できないもの、場合によってはディーラーでちょいちょい調整してもらえるくらい、だと思っていた。

SUBARU の XV 1.6i-L というやつに乗っている。こいつは EyeSight ver3 という装置というか仕組みを搭載していて、この動作に関するところを画面に表示されるメニューからちょいちょいと変更できる。

シフトを「P」にした状態で、ハンドル下にあるSETボタンを長押しするとカスタマイズメニューが出てくる。

たとえばオートクルーズコントロール時における加減速の具合を変更してみよう。

第一層のメニューで「EyeSight」を選び、


第二層のメニューで「クルーズコントロール加速レベル」を選び、


第三層のメニューで初期値の「スタンダード」より少しマイルドな「コンフォート」を選んだ。


オートクルーズコントロール時、初期値の「スタンダード」でも充分自然な加減速フィールだけども「コンフォート」はそれより気持ちおとなしめの加減速をする。急いでないのでこれくらいでいい。一番下の「エコ」を選ぶと確かにエコなんだろうけど間延びしすぎじゃありませんかと感じる。感じ方は人それぞれだから乗るヒトの気持ちに寄り添えるよう幅を持たせてるんだろうね。

しかし指先ちょいちょいのゲーム感覚で車の挙動が変えれるなんて興奮する。用意された範囲内でだけどカスタマイズできると自分の相棒感が増す。

この車の、このメニュー画面から変更できるのは以下のパラメータ類。


基本標準のまま使うんだけど、いろいろと変更できるんだなあ。

基本の設定値は煮詰めて作り込むのだけど、それでも設定値に幅を持たせて文句のある人はいじってくれっていうのも、有りっちゃ有りかな。

これがベストセッティングだ!この車はこれで使ってくれ!というのを自信持ってキメるのとどっちが誠実なんだろう。


2018-06-22

_ [Software] ブート用ISOファイルをUSBフラッシュドライブに書き込む

VMware ESXi をインストールするとき、対象のハードウェアをインストール用CDで起動して作業をするのだけど、最近のハードウェアはCD/DVDのドライブが付いてなかったりする。

そんなときはISOファイルをUSBメモリに書き込んで、USBメモリでブートすれば良い。

さあそれではISOファイルをUSBメモリに書き込むためにはどんなツールを使えば良いか。

検索すると色んなのが出てくるじゃないですか、違いはあるのだろうか。試してみました。

ISO to USBRufusUNetbootin の3つのツールでそれぞれUSBメモリにISOの内容を書き込み、ESXiのインストールに使えるか試してみた。

何のおもしろみもないが、どのツールで作ったUSBメモリも同じように動作した。

どれを選ぶのが良いか… Rufus の Portable 版がインストール不要でサイズも小さいのでお手軽感はある。


UNetbootin もインストール不要でダウンロードしたファイルを実行するだけ。


ISO to USB はまずそのソフトウェアをPCにインストールをせねばならんのでちょっと敬遠してしまうかな。

ま、どれを選んでもBOOT可能なUSBメモリは作成できる。


2018-06-24

_ [Software] Lenovo SR650 、VMware ESXi で EVC を有効にできない場合

VMware ESXi クラスタには EVC ( Enhanced vMotion Compatibility ) という機能がある。CPUが使える命令セットを制限する機能だ。

せっかくある機能を制限して何が嬉しいの?

クラスタに参加する機器は様々な世代の機器がある。その中で一番古いCPUの命令セットに制限しておくことで、どこにでも vMotion ができるのだ。とても便利。

わりと古い機器で構成されているクラスタに、結構新しい機器を追加しようとした。Lenovo SR650 というサーバだ。ところがこいつが Vmware ESXi で EVC を有効にできなくてクラスタに参加できねえ!

もしかして他にも同じような人が…と思って検索してみたら同じように困ってる人たちがいた。そして解決策も出ていた。

Solved: SR650 with Intel Gold 6134 CPU - Can't enable EVS in VMware ESXI - Lenovo Community

BIOSメニューで電源設定についてカスタムモードで調整、その際 monitor / mwait を有効にすれば良い。コレに連動してBIOSメニュー中のCPUのところの monitor / mwait が有効になっていればOK。クラスタに参加できるようになる。


2018-06-28

_ [Software] Win10 から Snipping Tool が無くなるですって?

Windows 10 RS5、画面キャプチャアプリ「Snipping Tool」の削除を予告 - PC Watch

記事のタイトルだけ見たら、Win10の今後のバージョンで Snipping Tool がなくなっておしまいっぽいけど、本文読むと違う。そのかわりのがしっかり用意されている。「画面スケッチ(Screen Sketch)」アプリというのがそれだ。

良かった、ただ消えるだけじゃないのね。かわりのがあるのね。安心。

ところで、画面スケッチを起動するショートカットを、まだアップデートしてないWin10で押してみたところ、画面内の好きなところを範囲選択してクリップボードへコピーができるってことに気づいた。コレは知らなかった。

キーは [Win]+[Shift]+[S] だ。へえ。


2018-06-30

_ [Android] Android One S1 最新ソフトウェア

Android One 「S1」をご利用中のお客さまへ ~最新ソフトウェア配信のお知らせ~ | ワイモバイル(Y!mobile)

Android One S1 ソフトウェアの更新が配信されてます。ビルド番号が 00WW_4_09E に。末尾のアルファベット D が E になっただけで、その他のバージョン番号っぽいものは変わってなさそうです。リリースのページには「セキュリティの向上」とだけ書かれていますが、実際のアップデート画面には「*その他の更新も含まれています」とあります。


その他の更新!何なのだ!それをおしえてくれよ!Change Log をつけてくれ!


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